Information

太陽光発電の買取制度について

2009.09.10

H21年11月1日より、「太陽光発電の新たな買取制度」のスタートが決定しました!
詳細は下記へ↓↓
http://www.enecho.meti.go.jp/kaitori/index.html

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毎日新聞掲載記事(9月1日付)について《訂正》

2009.09.01

8月29日土曜日「住まエネ2009」会場にて取材を受けた時のが毎日新聞(9月1日付)に掲載されました。
http://mainichi.jp/area/iwate/news/20090901ddlk03040063000c.html

「瓦一体型太陽光発電モジュール」を『沼田製瓦工場が開発した』という表現になっておりますが、今回当社でご紹介したのは、京セラの「ヘイバーン」でした。訂正させていただきます。

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「住まエネフェスタ2009」終了しました 

2009.08.31

8月28日~30日 盛岡市アイスアリーナで開催されてました
「住まエネフェスタ2009」も盛況のうちに終了しました。
イベント全体でも、昨年を上回る来場者を記録したようですが、
当社ブースへも沢山のお客様が立ち寄って下さいました。ありがとうございました。
そして、DMをご覧になって、忙しい中わざわざ足を向けて下さった皆様も、ありがとうございました。
一時来客が集中したため、十分な対応が出来なかったこともあったと思います。誠に失礼しました。イベントに限らず、随時お問い合わせにはお答えしていますので、気軽に電話やメールにてお問い合わせください。来訪も大歓迎です。

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「住まエネフェスタ2009」用DMをアップしました

2009.08.25

■H21住まエネDM==>http://www.numata-seiga.co.jp/data/download/H21sumaeneDM.pdf

このDMをご参照のうえ、ご来訪をお待ちしております。
「薪」も、住まエネ価格でご提供する予定です。
ご購入を検討されている方は、事前の申し込みが便利です。

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「屋根の上の散歩者」更新しました

2009.08.19

http://yaneuewalker.sblo.jp/

今回は、屋根の上での作業についてです。
宮守町鱒沢のS工務店様の現場にて。
久しぶりの写真入りです。

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「住まエネフェスタ2009」への参加が決定しました

2009.07.15

8月28日(金)~30日(日)開催予定の、
《いわて住宅祭》《いわてクリーンエネルギーフェア》
通称:「住まエネフェスタ2009」(http://www.suma-ene.net/)への参加を決めました。
2006、2007と参加していたのが、昨年は見送っていたので、
2年ぶりの参加になります。

今回の展示内容は、従来の「瓦の博物館」&「瓦の耐震技術公開」に加えて、
「太陽光発電システム」&「薪ストーブ」のプレゼンテーションにも力を入れて、さらに盛りだくさんの内容で臨む予定ですのでお楽しみに!

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太陽光発電セミナー用パンフ アップしました 

2009.06.08

6月6日に盛岡で開催された「太陽光発電導入セミナー」(主催:岩手日報)で配布した、当社作成のパンフのPDFデータをアップしました。
■H210606表面==>http://www.numata-seiga.co.jp/data/download/H210606_1.pdf
■H210606裏面==>http://www.numata-seiga.co.jp/data/download/H210606_2.pdf


もし、データを開くことができないようでしたら、こちら==> http://get.adobe.com/jp/reader/

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太陽光発電導入セミナーに協賛しています

2009.06.01

H21年6月6日(土) 盛岡市大通リリオで行われる、
「太陽光発電導入セミナー」(主催:岩手日報)に、協賛社として参加します。
今回のセミナーの受講の応募は締切ったそうですが、
今後も県内各地で開催される予定ですので、興味のある方は
岩手県のHP「岩手県新エネルギー」を覗いて見てください。
==>http://www.pref.iwate.jp/~hp0208/shinene/index.html

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blog「屋根の上の散歩者」更新しました

2009.05.27

今回のテーマは「瓦の裏側」です。実は瓦業界の裏側は・・・という暴露話ではありませんヨ。

→ http://yaneuewalker.sblo.jp/article/29414661.html

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野焼き用粘土作りが始まりました

2009.05.14

 今年も、野焼き用粘土作りがピークを迎えています。
 この日は雨降りだったので、屋根葺きの職人さん達の手を借りての作業でした。予め配合(陣が岡粘土(紫波町)+遠野の粘土)して、適度に水分を含ませておいた土を練り合わせ、1回目の土練機通しをしました。
 翌日は2回目の土練機を通し、1個口10kgづつに切り出し梱包します。
 陶芸家であれば、1度通しただけの状態のものに自分なりのブレンドをして、練り直すのだそうですが、当社の粘土で「野焼き」をするのは大半が小学~高校生。中でも養護学校からの引き合いが増えているので、使い易いように滑らかに仕上げています。
 今年も大口での注文をいただいたのは、藤沢町の「藤沢野焼祭」。昭和51年から数えて今年は34回目という伝統あるお祭りに、当社が間接的に関わらせていただいているのはとても嬉しいことです。
■藤沢野焼祭2009--->http://www.town.fujisawa.iwate.jp/noyaki/noyaki.htm

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